今年は日本人がブラジルに集団移住を始めて110年になることから
7月にブラジルで記念式典が開かれます。関係者によりますと、
秋篠宮ご夫妻の長女・眞子さまはブラジルを訪問し、この記念式典
に出席されることで調整が進められているということです。
眞子さまは11月に結婚を控え、皇族としては最後の公式な外国訪問
になるとみられます。

なんだか、文春、新潮、週刊女性、女性セブンに
期待した私がバカだったみたい。

何事もなかったかのように
秋篠宮ご夫妻は6月ハワイへ、眞子さまは7月にブラジルへ
公式訪問をする、眞子さまは結婚前最後の海外公務だそうで。

3月4日も何事もなかったかのように淡々と納采の儀をして
小室家では誰が使者の役目をするのか知らないけれど
成り手がいなければ、宮内庁職員にお願いでもするのかな。

他人から借りたお金は金額が多い、小さいじゃないんだよね。
小室クンが留学先からスペイン旅行に行ったお金25万円は
小室クンから一部返却があったが、まだ残っているとのこと。

以下から私の想像。

約400万円の小室圭与さんが借りたお金は、今後は週刊誌など
メディアに話さないように・・・と、口止め料も入れて
圭与さんの元婚約者に、誰かからお金が渡り、もうこの件は
これでお終い、解決したことになったのかも。

ボンビー庶民には400万円は大金だけど、お金持ちは
「たかが400万円ぽっち」と表現することも経験した。

格差社会だ、いや階級社会になった
いつから消費税10%になるのか、ならないのか。
介護保険も高くなる、年金開始もいずれ70才になるだろう。
元気なうちは働け~働け~を推奨され 庶民が抱える
お金にまつわる苦労とは縁がない人にはわからない。

「無ければ出せる人が出しましょう」

納采の儀で、圭与さんが着る着物はとなたが用意するのかしら。
鯛や清酒は用意できても、絹の織物洋服生地は目録だけで
終わりにするのだろうか。

何事もなかったかのように「ハレノヒ」を迎え

テレビ局は一斉に「眞子さま、おめでとうございます」

なにが目出度いのか~~!

汗水垂らし、暑さ寒さに耐え、時に過労で倒れるのでは
と思う程の残業、労働を強いられて、満員電車に
無理矢理押し込められて出勤する人達、生きる為
生活の為と働き、正社員にもなれず、非正規社員でも
納めている税金の極々数円だとしても
国民の税金で生活しているのが皇族でしょうが。

それも、特権を持ち忖度でなんとでもなる。
メディアさえおののいて報道するのを避けている
特権階級にデーーンと居座っているんじゃないか。

不満タラタラと書きました。( ´Д`)=3 フゥ




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