今日は朝から週刊文春と週刊新潮の小室佳代さんの借金トラブルについての
記事を読み、書き起こしをして結構疲れました(苦笑)

今回の文春と新潮の記事では借金問題に絡めて小室親子の人間性を
教えて貰ったな、という感じでした。

父親を早くに亡くして親子で地道に生活していこうというよりは
親子でなんとか現状打破、のし上がって行こうという上昇志向の
強い女性、これが小室佳代さんなんだな。
母親の影響を大きく受けたのが小室圭さん。

とにかく親子の絆がとても強くて
悪く言えば子離れできない母親とマザコン息子。

2人はいつも一緒、一心同体。
駅で若い息子と母親が毎日ハグをするという日本ではちょっと
珍しいことをやったり、かなり異色な親子だなと思わされました。

この2人の間に果たして眞子様はすんなりと入っていけるのだろうか。
以前にも増して眞子さまが小室圭と結婚しても幸せにはなれない
という気持ちが大きくなりました。

というのも、元婚約者(仮名X氏・山田氏。竹田氏)に対しての
態度、言葉遣いがとてもキツクて自分中心。または親子中心。

元婚約者が経験したことを、眞子さまも経験すると思いました。

小室圭の今までみせたこともない嫌そうな顔、怖いじゃないですか。
裏表のある人物で、金の切れ目が縁の切れ目のように
一緒に暮らすうちに、マザコン男の怖い顔を見せられるのでは。

この母親と息子では苦労するだろうな
私だったら嫌だな・・・かなり嫌だな・・凄く嫌、逃げます。

それを秋篠宮殿下がどうにも思わないというところが
ちょっとこれまた世間ずれしているような感じがして
歯がゆいところがあります。

それと私の性格かもしれませんが、親しい間でもお金の貸し借りは嫌です。
特に借りるのは嫌で
例えば食事やカラオケ屋に行って、お金が500円足りないちょっと貸して
というような事は、友人同士で経験しているので出来るけど(^^;)
それでも、お互い、いいよ~いらないわ、と言いつつキッチリ忘れず返しているし。

婚約者とはいえ、血の通わない赤の他人にいきなり入学金の振込み
のお願いをしたり、授業料や生活費をヘルプしてくださいと
細々とお金を借り続けて返さない。

そういう人達っているんですよね。
大げさに言えば借金体質で借りたものは自分のお金と錯覚して返さない。
返すからと言って借りるのが平気な人、借金体質で検索すると
いろいろ出てくるのですが、そういう傾向もありそうです。

それと常識では借りた時は「ありがとう」とお礼を言うものですが
これもないとのこと、やっぱり非常識な人じゃないだろうか。

ま、いろいろ書かれているので、読めば破談になってもみんな納得
できるだろうと思いました。

そもそも貯金残高200万円すらない家庭が皇族と結婚して
帝国ホテルで挙式できるのでしょうか。

費用は折半だと聞きましたが、500万位は用意しなければならないでしょう。
その他に母親の着る着物、小室さんが着るタキシードも用意しなければならない。
結婚式は結構目に見えない所で、お金が掛かるものですが
それを全額小室家で用意できるのですか。

用意もできないような家庭に皇族の内親王が嫁ぐっていうのは
異例中の異例で 一時金1億2500万くらいと言っても少ないですね。

一般家庭なら1億あればそれで万々歳ですけれど
皇族とのお付き合い、普段の品性を保つ生活を継続するには
小室家では少ないだろうと思います。

小室さんが1000万くらいの年収があるのなら良いのですが
今のところパラリーガルで250万から300万くらいの収入では
1億5000万でも品性のある生活の継続は無理でしょ。

いやほんとに今現在の小室家の通帳の残高を見たい。
一体どのくらいあるのだろうか??
タクシー代1万円を高いと出さない家庭ですよ。

秋篠宮家からお金が小室家に渡すのは、問題ではないかと思います。
やはり皇族と結婚するのは最低でも1000万くらいは必要で年収も
800年収以上は必要でしょう。
が、今後、秋篠宮殿下の忖度で高収入で楽な職場にお勤めするのかもしれません。
けれどもお金よりも何よりも、この小室親子の人間性が私は嫌です。

週刊女性第一弾で終了かと、内心ガックリしていましたが
第二弾が出て、まさか、文春、新潮、女性セブンと続くとは
想像もできませんでした。特に文春は皇室のマイナス面を書くことに
トラウマを持っていると思っていたので(美智子さまの件で)

今後、何か動きがある前兆でしょうか・・・・( ゚Д゚)

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