「女性セブン」最新号のタイトルに禍々しい
恐ろしさを感じて読み始めると・・・((((;゚Д゚)))))))

まず驚いたのは、小和田恒・優美子夫妻が帰国し
1月1日に皇居に行ったようなのです。
女性誌といえとども、全くのデタラメは書かないでしょ。
あれ~~~~(@_@) 帰国出来るんだぁ。
拘束されているとか、あれはなんだったのかしら?
もう分からないのでスルーーーすることにします(^^;

雅子さま、新年一般参賀で着用した青いドレスは新調されたもの。
ブローチは皇太子妃時代に美智子さまが帯留めとして愛用されたもの。
2013年のオランダ国王即位式のために11年振りに海外公式訪問の時も
つけられていた「勝負ブローチ」で、雅子さまのお気持ちの
強さが伝わってきます。(皇室記者)

2004年から療養生活を続ける雅子さまを、美智子さまは
いつも気にかけられていた。

皇太子さま1人で公務に臨まれる光景に大きな不安を抱えられていた。
近年、雅子さまが笑顔で公務に励まれる様子をご覧になるたび
「よくやってくださいました」と漏らされていたと言います
(宮内庁関係者)

残された時間の中で、前任者となる美智子さまは、持ちうる
全ての知識や経験を雅子さまに引き継がれていくだろう。
「国母」となる重圧や不安が、美智子さまのサポートで
和らぐことは間違いない。

いやはや、いかにも女性誌らしい言い回し(笑)

他に小和田家メンツと雅子さまの堅い絆、バッシングされた
ことなどが書かれています。

簡単に

結婚2ヵ月で優美子さんが雅子さまの元を訪ねたのが十数回
嫁いだという自覚があるのか、という批判が起こった。

雅子さまと出掛ける優美子さんが毛皮をまとっていたことが
派手すぎると揶揄された。

軽井沢の小和田家の別荘で療養生活に入られた雅子さまを
皇太子がお見舞いに行かれると、
小和田家は皇太子殿下を呼びつけるのか、という批判。

それで面白いのが、小和田恒氏が今もオランダで
判事を続けているのは、雅子さまと物理的な距離を保つためだった。
自分達が日本にいると、娘にかえって迷惑になると考えたのでしょう。
だそうです。( ゚Д゚)

ところで、タイトルの禍々しい「血の掟」とはなんぞや??

宮中祭祀の事でした。

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以下

さらに雅子さまを悩ませた慣例があった。

「宮中では生理を、御所言葉で『まけ』といいます。この『まけ』の
際には、血の穢れという概念から、宮中祭祀にはかかわっては
いけないとされているのです。雅子さまは皇室に嫁がれて以来、頻繁に
生理のチェックをされたことをかなりご負担にお感じになっていたようで
それが巡って、宮中祭祀への見えない隔たりとなってしまったと聞きまし
た」
(宮内庁関係者)

雅子さまはの宮中祭祀の機会は皇太子さまと両殿下の名代を
務められる場合などに限られてきた。

だが、皇后となればその頻度は大幅に増える。
快復の途上にある雅子さまが、それを理由に暗いトンネルへと
戻られてしまうことさえ危惧される。
だからこそ、皇室ジャーナリストはこう警鐘を鳴らす。

皇室という特殊な家に嫁ぐ、知識、心構えもなく
皇太子と結婚してしまったということにしたいのか。

雅子さまも54才、既に生理はあがっているのではないでしょうか。
平均閉経年齢が50才なので、遅い人でも55才にはほぼ生理が無い。
稀に60才くらいまである人もいるらしいけど、稀ですから。

若い時に生理日を逐一報告するのは嫌だったのは
お子様がなかなか授からなかった為に、聞かれるのが嫌だったこともありそう。

生理日を聞かれるということは、排卵日も大体わかりますので。
今は、生理日を聞かれる必要も無いでしょ。

女性誌ではあるけれど、こういう記事は男性が書いている
可能性が高い、あるいは若い女性か。

血の掟にメスを入れるって、簡単に言えば
雅子さまは宮中祭祀をやらない方向にする、したいのかもね。

やりたい放題が続く予感がします。

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