【ロンドン時事】英王室は27日、チャールズ皇太子の次男ヘンリー
王子が米女優メーガン・マークルさんと婚約したと発表した。

以下、CNNニュースよりGoogle翻訳で簡単に紹介なので内容が変ですがご了承ください。
英語が堪能でないもので、すみません。こういう時、小室圭は役に立ちそうだが(+_+)

英国のハリー王子とアメリカの俳優メガン・マークルは
ケンジントン宮殿からの声明によると結婚式は2018年春に行われる。

ハリー王子は「両親の祝福を求め、祝福を受けた」と語った。
二人は今月初めに婚約し、ケンジントン宮殿の
ノッティンガムコテージで暮らすことになった。

結婚式の詳細については、正式な発表が予定されているが
夕方放送のインタビューを受ける前に月曜日の午後に正式な婚約を行う予定である。

ハリーの兄弟、ウィリアムとケンジントン宮殿に住んでいる
妻のキャサリンも月曜日喜びを分かち合いました。
「私たちはハリーとメーガンにとても興奮しています。メーガンを知り彼女とハリーが
どれほど幸せであるかを知ることは素晴らしいことでした」と声明で述べました。

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とうとうイギリス王室のヘンリー王子も年貢の納め時で
メーガン・マークルさんと婚約したそうですが
正直な感想は、よくエリザベス女王が許したな、でした。

将来の国王になるウィリアム王子には2人のお子さまがいて
キャサリン妃は3人目をご懐妊中、ハリー王子の継承順位も
段々下がって行き、ハリー王子とメーガンさんの間にできる
お子様が王位に就くことは無いに等しい。

気軽な次男が、年上で白人と黒人のハーフでも
しっかりした家庭を築き、何より2人が愛し合っているなら
それで良しとしたのか? ハリー王子に押し切られたのか。

婚約に至る前に、ハリー王子は母親である元ダイアナ妃の突然の交通事故死により
長い間、PTSDに悩まされていた、と告白しました。
こういう事も、エリザベス女王、チャールズ皇太子が反対出来ない理由なのかもしれない。

私はクレシダ嬢が美人で家柄も良くハリー王子とお似合い
と思ったけど、イギリス王室の事だからなんとも・・・(笑)
来春の結婚式はどんな風になるのかな、それなりに楽しみです。

日本の皇室、眞子さまと小室圭は婚約内定から結婚式まで長いなぁ。
どうせ結婚するんだから、さっさと来春にやってしまえばいいのに。
佳子さま留学中でも一時帰国すれば良い事じゃないかな。
なんにしても、日本は動きが面倒くさいようだ。

画像、記事http://edition.cnn.com  http://www.gettyimages.co.jp

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