19日 両陛下、御製と御歌の書道展をご鑑賞

18日に鹿児島・奄美群島から帰ってきた翌日の19日
今度は鑑賞にお出掛けになりました!! (@_@)

疲れを知ら ない子供のように時が二人を追い越してゆく♪
布施明の「シクラメンのかほり」が頭の中に流れました。

83才の高貴高齢コンビは疲れというものを知らないのですか!
確かに、至れり尽くせり上げ膳据え膳の旅行、身体ひとつあればよい
ドアツードアとはいえ、移動距離3日間で計3273キロの旅を終えた
翌日ですが~~(@_@) このお2人は退位したら今以上に
お出掛けが増えると宣言した通り、動くでしょうねぇ(@_@)

なんたって本当に元気ですもん、その元気とパワーを雅子(サマ)に分けたらどうよ。
長生きもするでしょう、もしかしたら皇太子より・・・ムニャムニャ( ゚Д゚)

19日 天皇、皇后両陛下は19日、東京都板橋区の日本書道美術館を訪れ
両陛下の和歌を紹介する書道展「天皇陛下御製(ぎょせい)皇后陛下御歌(みうた)展」
をご覧になった。両陛下が昭和時代から詠まれた和歌を文化勲章受章者らが書に仕上げた
作品展で、会場には天皇陛下の御製92首と皇后さまの御歌68首の計160点を展示。産経新聞

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19日皇太子と雅子(サマ)、香川県第41回全国育樹祭に出席

デジタル朝日の7daysには
殿下 香川行啓(18~19日)第41回全国育樹祭に御臨場など

と雅子(サマ)の名前は書かれていませんが、雅子(サマ)も出席しました。
このケースが何回が続いている。この公務には出るかな~?と思うと
出なかったり、出ないかな?と思うと出たりするので
皇太子家の7daysの雅子(サマ)は「予定は未定」のようなもので
先がわかりません。出られたら出る、出られない、出たくない時は出ない。
そういうものだと思う事にしました。

雅子(サマ)は18日は当日の宿泊先で育樹祭関係者とご懇談を止めて
19日の育樹祭の行事に備えて静かに過ごされた、くらいまだまだ
自身の体調に自信がないのか、出たくなかったのか
詳細はわかりませんが、無理をしないようにしている病弱な方(一応病弱設定)

育樹祭出席も14年振りと、まだ十数年振りが残っていたか~!
まだまだ十数年振りは出てきそうですが・・・・

83才の高貴高齢コンビがあまりにも元気過ぎなのか
雅子(サマ)が病弱過ぎなのか、2組のカップルは年齢逆転だね(@_@)


皇太子ご夫妻は19日、香川県まんのう町で開かれた
「第41回全国育樹祭」の式典に出席された。

雅子さまの育樹祭への出席は2003年10月以来、14年ぶり。

皇太子さまは式典で、「森と共にある豊かな暮らし、そして豊かな未来が、
香川から全国へと広がっていくことを願います」とあいさつ。
1988年の全国植樹祭で天皇、皇后両陛下が植えられたヒノキを皇太子さまが
枝打ちするなど、ご夫妻で木の手入れをされた。
ご夫妻はその後、綾川町の県農業試験場を視察。
県名産のうどんの食味試験などを見学し、帰京された。読売新聞

18日 皇太子と雅子さま 全国育樹祭への臨席などのため香川県入り

皇太子ご夫妻は18日、全国育樹祭への臨席などのため、1泊2日の日程で
香川県入りされた。皇太子さまは高松市内で創作活動に励んだ彫刻家
イサム・ノグチの美術館を見学するなどした後、宿泊先で育樹祭関係者とご懇談。
皇太子妃雅子さまは皇太子さまとともに浜田恵造知事から県の特産品や子育て
事業などについて説明を受けた後、19日の育樹祭の行事に備えて静かに過ごされた。

18日 高貴高齢コンビ、鹿児島・奄美群島から帰京

鹿児島・奄美群島に滞在中の天皇、皇后両陛下は18日午前、沖永良部島で
盛んに栽培されているテッポウユリの農家を視察した。朝日新聞

鹿児島県を訪問していた天皇、皇后両陛下は18日、沖永良部島の小学校を視察後
特別機で帰京された。多くの島民と触れ合われた離島を巡る今回の旅の移動距離は
3日間で計3273キロに及んだ。帰りの機中では噴火による被災者を見舞った
口永良部島が見え、両陛下は身を乗り出すようにしてご覧になっていた。産経

沖永良部空港で、見送りの人々に手を振る天皇、皇后両陛下(志儀駒貴撮影)

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