秋篠宮家の長女眞子さまが14日、名誉総裁を務める
「国際陶磁器フェスティバル美濃’17」に出席するため
岐阜県多治見市を訪れた。小室圭さんとの婚約内定後初の公務。
多治見駅前では約500人の市民から「おめでとうございます」
「お幸せに」と祝福の声があがり、眞子さまは笑顔で
「ありがとうございます」とこたえた。
「小室さんによろしくお伝えください」との声もあり、
恥ずかしそうに口に手をあてる場面もあった。デジタル朝日

モザイクタイルミュージアムを訪問、タイルの製造工程や歴史についての説明を聞く眞子さま(左)=14日午後3時23分、岐阜県多治見市、代表撮影

国際陶磁器展美濃の会場を訪れ、展示作品を見る眞子さま(中央)=14日午後4時48分、岐阜県多治見市、吉本美奈子撮影

アール・ブリュット美濃展の展示作品を見る眞子さま=14日午後5時27分、岐阜県多治見市、代表撮影

スポンサーリンク

別に、多治見駅で眞子さまをお迎えした方々を批判するのではない。
こういう場所では、本人を目の前にしては「おめでとう」
「お幸せに」の言葉が出るのが自然だろう。

「1ヵ月2万円生活頑張って――!」
「小室さんとの結婚に不安はありませんかー!」
「小室さんのお母さんは怖くないですかー!」
「眞子さま共働きするのですかーー!」

こんな声かけしたら、
「余計なお世話っ!ムカツクーー」とは言われないだろうけど
警察に連れていかれて事情を聞かれるかな。
あーーー、事前に余計な事は話さないこと、と指導されるんだよね(笑)

私自身も長子の長女で眞子さまの長女としての辛い気持ちも理解できます。
上の子って本当に損なのです。真面目な性格が多いので
余計な期待を掛けられたり、お姉さんだからと怒られることもある。
その割には頼りにされて、我慢、忍耐が次男、次女より大きい。

私は子供の時に、頭はバカなのに運動が得意で県大会までいった
愚弟にコンプレックスを持っていました。
なんたって、個人競技の運動で県大会まで行くといえば
親だって鼻が高くなる、周りの人達にも凄い!と言われるしネ。
比べて私は運動オンチ、本を読むのが好き、こんなのは
地味でネクラ(根暗)、親からまで暗いと言われていましたから。

光と影、太陽と月のようなものです。

眞子さまもお年頃になってから、佳子さまがどんどん美人になっていく。
明るくてあっけらカーーンとした、親にも反抗できる性格
さぞかし羨ましかったでしょう。
両親は平等に接したつもりでも、マスメディアは佳子さま、佳子さまと
佳子さまに注目し、佳子さまの雑誌まで発売しました。
佳子さまのお蔭で?秋篠宮ご一家がテレビに映ることも多くなりました。
仲の良い姉妹でも眞子さまも内心は悶々とする時が多かったでしょうね。

だから優しくしてくれた小室クンに逃げたの?
なんでも話せる人だったのでしょうね。
頭が大きいとか、お家がお金持ちじゃないとか
仕事が安定しないとか、そういう不安はなかったのかしら。

2人の「未来予想図」はどんなものなの?
「友達以上恋人未満」すら難しかったんだろうな・・・

 

伊勢神宮(三重県伊勢市)の祭主に就いた天皇、皇后両陛下の長女・黒田清子(48)が
14日、伊勢神宮を参拝して祭主就任を報告した。
黒田さんは白いドレス姿で外宮や内宮を参拝した。
祭主としての奉仕は、秋の実りに感謝する10月15日からの神嘗祭かんなめさいが最初となる。
黒田さんは天皇陛下の姉・池田厚子さん(86)の退任を受けて6月19日付で祭主に就任した。
YOMIURI ONLINEより

間近で見たら清子さんの神々しい雰囲気に圧倒されたかも。
独身時代の清子さんの口角上げが苦手でした。
鏡を見て真似しようとしても出来ませんでした。
あの口角上げの表情は子供時代は見られなかったのですが
いつからあのような表情にしたのでしょうか。
清子さんの次12人目はどなたが神宮祭主を務めるでしょうか。
眞子さま、佳子さま。 まさか愛子さまは無理でしょう。

それまで生きていないでしょうから、不要な心配でした(~_~;)

スポンサーリンク

【お願い】
*どんなコメントでも匿名、名無し、通りすがりなどの名前でのコメントは承認しません。
HNを入れないと匿名になるので気を付けてください。
*非公開のコメントには表でもお返事、メールしませんのでご了承ください。
*コメントが多い時、多忙な時はコメ返しを省略することもあります。ご了承ください。

皇室・王室以外の年金生活、節約、家族のことなどは
こちらのhttp://kokoroo.hatenablog.com/黄昏日記
に移動しました。良かったら見に来てください。