週間新潮が2017年6月1日号に眞子さま婚約報道と一緒に
佳子さまの交際相手の記事を載せたのは3ヵ月以上前。

以下はその時の記事  デイリー新潮より

「富士急の御曹司、堀内基光君と交際されていると聞いています」と指摘。

基光君の横顔を紹介しておくと、幼稚園から中学まで学習院
高校からは慶応に転じ、慶大法学部を卒業後にメガバンクに入行。
その家系を辿ると(図参照)、父・光一郎氏(56)は富士急の社長。
過去に紀宮さま(現在の黒田清子さん)の花婿候補に擬せられたこともある。

更に光一郎社長の父・光雄氏は元通産相で、地盤を受け継いだのは
自民党の詔子(のりこ)代議士(51)。基光君の母だ。
「基光君は学習院時代、眞子さまと同級生だったので、紀子さまとは
『ママ友』として仲良くされていたようです」(同)

堀内家を訪ね、まずは光一郎社長に聞いた。
――ご婚約を知った時は。
「大変すばらしいことだと思います。大変驚きました。
同級生も誰も知らなかったんじゃないですかね。
眞子さまとウチの倅(せがれ)とは同級生ですが
みんなLINEなどで喜んでいるようでした」
――ご子息も、眞子さまのご婚約はご存じなかったんですか。
「全く知らなかったようですね」
――佳子さまとご子息が交際されている?
「(笑いながら)してない、全くありません。本人が一番驚いていました。
一度も会ったことないんじゃないですかね」
あとから出て来た詔子代議士にも質すと、
「本当におめでたい話で。実は息子は転勤して日本にいないんです。
それでなかなか、ね……。はい、シンガポールに行っています。
息子はお目にかかったことがないと思います。本当に恐れ多いお話です」
以上 6月1号より抜粋 デイリー新潮より

(図参照)

これで終わりかと思ったら、週刊新潮今週号では更に具体的なことが・・・

当代 堀内光一郎氏(56才)
妻 堀内詔子(のりこ)氏(51才)代議士
御曹司と言われる息子 堀内基光さんは
眞子さまの同級生なので、眞子さま、小室クンと同い年の25才。

あの家の御曹司でみずほ銀行に努めている
基光くんと佳子さまが交際していると聞いています(宮内庁関係者)

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2014年3月 慶應大法学部を卒業
同年4月 みずほ銀行に入行
入行から3年を待たずして、みずほ銀行シンガポール支店勤務。
それというのも、2015年に入り、基光くんと佳子さまの話が
ちらほらと出るようになったからです、と慶應の関係者。

秋篠宮邸のある赤坂御用地で会うだけなら密会の事実が
漏れる可能性はそう高くないのですが、念には念をということか。

基光くんの両親が当時の頭取に相談し、シンガポール支店へ移動。
ただ、行内的には、慶應で同じ法律関連のゼミに所属し
みずほに入った同級生の女の子と交際中ということになっている。

が、当事者に聞いてみると

「私はないと思って….ないです。ないと思います。
上の眞子内親王殿下とは確かに同じ学年で学んでいた時が
ございましたけれども。(佳子さまには)お目にかかったことは
ないんではないか、と思います」母の詔子代議士

「私が知っている限り佳子さまには一度もお目にかかったことはないし
本人もそのように言っています。
とにかく、そんな恐れ多い話はまったくない。
また倅にガールフレンドができたと言われましたが
本人と話しをしたところ、それもないようです」光一郎社長

現在みずほ銀行の会長、林信秀氏も「よくわからない」と一様に否定。

皇室ジャーナリストの神田秀一氏をして

「これほどまでに素晴らしい人はいないでしょう」と言わしめる。

堀内家というと山梨の名門。
幼い頃から秋篠宮家との親交が深い。
親の説得、相手の家柄の調査など
結婚のハードルは低いでしょう。

皇籍を離脱する場合を引き合いに出して続ける。

一億円を超える一時金、これは品位保持について厳しいがゆえのお金。
一般人になられたからといって、品位に欠けた行動を取っても
良いと言う訳ではない。

そういったことを考えると、お相手の家柄が良いと
スムーズに話が進んでいくものなのです。

この点、眞子さまのご婚約を巡り、お相手の小室圭さんの
転職の頻度や収入の問題が不安視された所以でもあろう。

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この後は佳子さまに直接関係ない、
サブタイトルに書かれているような
同社の経営を揺るがしかねない住民監査請求が出た記事が
延々と続きます。

そして、最後の方でまたまた

慶應関係者の話として

佳子さまがこっそり外国に出掛けて行くわけにもいかない。
だから基光君自身が、シンガポールから赤坂(御用地)へ通っている
とこぼしたこともあったそうです。

そういうことなら、来年6月までリーズ大に留学される
佳子さまを追って、御曹司は西へ飛ぶことになるのだろうか。

大筋、このようなことでした。

2人の25才の青年、と考えた場合でも

小室クン

大卒後 三菱東京UFJ銀行 2ヵ月勤務で退職
紹介して貰った法律事務所で女性20数名の中でただ1人男性で
女性社員並みの年収250万円くらい。
何を目標にしているのか?夜間大学院に通学。
海外で仕事をしたいと言っている。

基光さん

大卒後 みずほ銀行→シンガポール支店勤務中

眞子さまと結婚前提のお付き合いにしては経歴が風船のようにフワフワ~

佳子さまと基光さんは同じ学習院でも学年が違うので
どこでどうやってお付き合いするようになったのか?
それが書かれていないのですが、誰かの紹介で
お付き合いに発展したのでは?と推測。

仮に佳子さまが基光さんと結婚したら姉妹格差が凄い事になります。

気になるのは、基光さんの両親が当時の頭取に相談し
シンガポール支店へ移動させたこと。

佳子さまとのお付き合いに反対しているのではないか。
家柄もよく財閥であるのも関わらず恐れ多い話だと仰っる。
これが普通の感覚で、小室家の異常さがわかる。

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