紀子さま、誕生日おめでとうございます。

今年は紀子さまにとって心配と悩みの年
だったのではなかったでしょうか。

良い事、悪い事、重なる時は重なるもので

一番の悩みは、眞子さま婚約内定発表までの日々。
相手が生活力がなく、今の職場では収入も低い
気持ちは海外へ・・・な安定感の無い小室クンだけに、
眞子さま結婚まで、そして結婚後も紀子さまの
母親としての悩み、心配は続きそうです。

こういう相手を連れてきて結婚したいと
我を張るのも親不孝ですよね。

降嫁する前に、皇籍を離れ一般人になって
小室クンと結婚する、そこまでの気概は無さそうだし
小室クンだって、持参金ゼロの眞子さまと結婚するかな~?

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2チャンネルのスレで竹田歯茎さんがYouTubeで配信していた
情報をアップしていました。
こちらの番組は登録すると、リアルタイムで見られますし
パソコンを立ち上げていれば、お知らせも入ってきます。
私も登録しているのですが、当日は見ませんでした。

49分頃から小室クンの仕事について武田さんが話しています。
弁護士になる予定はない~2ヵ月でメガバンクを辞めた!
自分が父親だったら心配、ちゃんと職業に就いてからにしなさいと
私だったら言う。
婚約発表しようとすると台風災害、2回目水爆実験。
茨の道だろう、小室クンはどーでもいい(笑)
眞子さまに幸せになってほしいと喋っています。

クリック▼ポチすると47分頃から見られるはずです。

明日12日は佳子さまリーズ大学留学でイギリスに出発。
公務もあり準備で多忙だったと思います。

これから悠仁さまの進学問題も出てきます。

紀子さま、幸い丈夫で「倒れた」などのことがないのが
幸いですが、年と共に無理の効かない身体になっていきます。

公務も無理せず元気に暮らして欲しいと思っています。

と・・・・いろいろ美句辞令を書きましたが
小室クンのせいで、モヤモヤは続いています。

一時金が支給される目的、皇室経済法によれば
「皇族であった物としての品位保持の資し充てるため」
元皇族として受けられる援助はこれっきり。
以後、政府からの経済的支援は一切行われない。

皇室の財産は国が管理するものであり
民間人に分与することは許されない。
紀子さまが自分の皇族費(生活費)のなかから
眞子さまにお小遣いを渡すこともできない。
週刊現代より

一般ピーポーだと、困っているなら・・と親が援助できますが
それが皇族ではできない、だから皇族はお金に困らないお家に
降嫁するのが慣例だったのでしょう。

そして想像通り、今度は週刊現代でも
「美智子さまもご心配」と出ました(笑)

・女性宮家創設議論が始まりその道筋が見えた場合
眞子さまは民間人、妹の佳子さまは結婚後も皇族のまま
姉妹で格差が発生すること。

・眞子さまが経済的な面で困窮すことをご心配されていると聞いている
(宮内庁幹部OB)

女性宮家創設を望む美智子さまらしいご心配、何を今更……

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皇室・王室以外の年金生活、節約、家族のことなどは
こちらのhttp://kokoroo.hatenablog.com/黄昏日記
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