美容室から女性誌を見ながら井戸端話(^。^)y-.。o○
週刊女性の記事を受けて女性セブンも小室家の不安要素を書き出しました。
今後は男性誌にも、小室圭家の事についてギリギリ書ける範囲で書いて欲しい。
週間新潮の父親自殺、週刊現代の祖父も自殺、その後はパッタリです。
小室家の一般ピーポーでは調べられないことをスクープして欲しい。
芸能人の不倫スクープなど「またかよ」で飽き飽きです。

小室圭さん 「デリケートにならざるをえない」家族の身上

上のタイトルで「女性セブン」より眞子様と小室圭のことだけネットに上がりました。
ネットに上がった全文と太字は私の感想です。

「7月上旬、九州北部を襲った豪雨被害を受けて延期された眞子さまと小室圭さんの
婚約発表は、11月に行われることになりそうです。
小室さんの仕事の都合で休日が既定路線の上、天皇皇后両陛下の公務日程なども
考慮しなければなりません。
そうなると、現実的には会見はしばらく開けそうもないようです」(皇室記者)

週に3日勤務で仕事の都合上休日が既定路線とは笑わせます。
働いているのは「月、水、金」ですか~~?月に12日の稼働では
何度も書きますが、家の旦那66才のアルバイトより3日少ない。
大学院には本当に通っているのでしょうか。
それでその先はどうするつもりなのか、定職に就いていないのに
天皇の初孫、内親王と結婚するとは大した度胸ですわ( ゚Д゚)

内親王としては紀宮さま(黒田清子さん)以来13年ぶりとなる慶祝の日が近づいている。
だが、手放しで祝福されるべきはずのふたりの門出には、日増しに心配の声が高まっている。
もともと、小室さんの仕事や収入について不安視する声はありました。
ですが、“若いふたりは、手に手を取り合って乗り越えていってくれるだろう”
と楽観的な意見もあった。

楽観的過ぎる。眞子さまも定職についていません。
世の中には奥様がバリバリ働いて家計を支え、旦那様が
主夫になって家事炊事子育てをする家庭もあり
それはそれで良いと思いますが、2人が定職に就いていない。
眞子さまが今後キャリアウーマンとして精力的に仕事をするのか?
いかにもコネで入りました、のような職場でフルタイムで働いて
子供が出来たら共働きするのでしょうか??

大きく風向きが変わったのは、小室さんの父親が自殺を遂げていたり
母・佳代さんが霊媒師のような存在に傾倒していたことが報じられたこと。
さらに決定的だったのは、7月17日に小室さんが秋篠宮邸を訪れた際の服装でした。
白い長袖のニット姿に、“宮邸を訪れるのにふさわしい格好とはいえない”
“せめて襟付きの服を着るべきだ”という声があふれ出したんです。
中には“あまりに常識がなさすぎる”“あの服装を見て、母親はなにも感じなかったのか”
という厳しい批判もありました」(宮内庁関係者)

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上記はネットで大批判されたことを女性セブンが書いている。
またメール、電話でも宮内庁に批判が行ったことでしょう。

父親だけでなく、祖父も自殺をしている。
一家族から2人自殺者を出す家庭は普通は敬遠したい。

また佳代さんが霊媒師に頼っていたとか。
私自身は占い、霊媒師は信用できない、信じていない
当たるも八卦当たらぬも八卦、いい加減だと思っているので
胡散臭い霊媒師とのお付き合いがあるのも皇族との結婚には敬遠したい。

白の長袖ニット着用、こんなラフな服装で宮邸を訪問する人を
見たのは初めてでした。いかにも、既に秋篠宮家の一員ですよ~
みたいな印象、一般庶民の家に行くんじゃないんだから。
母親の皇室に対する考え方を疑います。

秋篠宮さまと紀子さまは、お子さま方に「本人の意思を尊重する」
という教育方針を貫かれてきた。
「お相手選びについても、眞子さまのお気持ちが第一だったそうです。
もちろん、紀子さまは眞子さまの結婚について当初から心配されて
いたそうですがそれはどこにでもある母の親心からくるもの。
ところが、数々の報道を目にされるにつれ、不安の種が一気に膨らんだのか
最近になって周辺から、小室さんの育ってきた環境について改めて確認するよう
“再調査”を求める声が上がったといいます」(前出・宮内庁関係者)

遅い!初めから徹底的に調査するべき。
宮内庁の調査能力が低いのか?仕事をやる気のない
ボンクラの集まりが宮内庁職員か?と疑っています。
興信所を使っても徹底的に調べ上げるべきでした。

言いたくないけど、秋篠宮ご夫妻も甘いです。
週刊誌記事で父親と祖父の自殺、母親と霊媒師のこと
他に様々な小室圭の写真、これらを見てから
不安の種が膨らむとは甘すぎます。

戦前、皇族の婚約者候補は三親等以内の親族の思想や病歴、
犯罪歴などが事細かに調査された。
現代ではそこまで徹底した対応はなされないが
雅子さまや紀子さまが皇室に嫁がれる際には、宮内庁内で親戚縁者の
プロフィールが作成されたという。

雅子(サマ)でも皇太子妃の審査が通るくらいだから
宮内庁も甘い、いや、雅子(サマ)は美智子さまの一押しで
入内したようなもので、誰も文句は言えなかった。
当時はネットもない時代でした。
今の時代だったら雅子(サマ)の入内時も小室圭のように
調べ上げられて批判されたでしょうね。

「それは民間から皇室に迎え入れる場合で、小室さんは逆ですから、
そこまでやる必要はありません。もちろん、いまさら“婚約をなかったことに”
とはいきませんから、“再調査”はあくまでさまざまな事情を
把握しておきたいという意味合いが強いようです。

再調査してまたいろいろ出て来たらどうするのでしょうか。
まだ婚約発表前なので、婚約破棄もなにも
「婚約しません」で良いんじゃないですか。

経歴などは本人への聞き取り調査などが中心になります。
ですが、ご婚約検討は報道が先行して明るみに出たうえ、
会見の準備も急ピッチで進められたことで、それも不足していたようです。

会見に先立って、宮内庁の担当記者には宮務課から小室さんと佳代さん
母方の祖父の角田国光さんに関する資料が配られました。
しかし、父親がいない理由や死因について質問が出ても、宮内庁側は“不明です”
“わかりません”と繰り返すばかりでした」(前出・皇室記者)

NHKのリークは早く分かって良かったのかも。

いきなり正式な婚約発表をされた後では、再調査も小室圭の両親の
色々なことが暴露されて、批判しても遅すぎましたから。

家族の経歴などが宮内庁としても把握できていないなか、佳代さんと
ある宗教団体との関連が『週刊女性』で報じられた。
本誌は、佳代さんの小中学校時代の知人に話を聞いた。

「佳代さんは、国光さんと母・八十子さんと弟さん、八十子さんの母の
5人家族で肩を寄せ合うようにつつましく暮らしていました。
あまり近所づきあいを積極的にするほうではありませんでした。
八十子さんは病気がちで、そのストレスもあって横浜市内に拠点を置く
宗教団体に入信していたんです。
佳代という名前も、その宗教の関係者につけてもらったそうです」

さらに別の知人が続ける。

「小室さんの“圭”という名前は佳代さんの“佳”からとったそうです。
いつも行動をともにしていた霊媒師のような人も、もしかしたら
その宗教と関係していたんじゃないですかね」
もちろん、信教の自由は憲法で保障されたものだ。
それでも「宗教に限らず、元皇族ということを広告塔にされてしまうといった
可能性を考えると、デリケートにならざるを得ない」(前出・宮内庁関係者)という。

大山祇命神示教会、新興宗教で人づてに布教していたようですが
どうしても身体が悪い、悩み事がる、等々があると弱みに付け込まれます。
人の弱みに付け込んで布教する宗教やお布施の金額で格が高くなるとか病気が治るとか
そういう宗教はカトリック信者の私でも遠慮しています。
霊媒師、占い師に人生を左右されたくないです。

さらに、自宅近隣では、佳代さんの変貌ぶりに驚かされたという声も上がっている。

「以前は化粧っ気もなかったんですが、最近は化粧も欠かさず髪形も変わって
服装も気にかけているみたいで、サンダル履きで出てくるところは見なくなりましたね。
勤め先のケーキ屋さんは、今回の話題で売り上げが3倍になったそうです。
佳代さんが土地を探しているという噂もあって“今度は自分でケーキ屋さんをやるのかしら”
っていう話で持ちきりです」(近隣住民)

週刊誌などから写真を撮られるので気を付けているのでしょうが
元々は着飾ることに頓着のない人なのでしょう。
ケーキ屋の売り上げ3倍、会社も特別待遇にしているのかも。

※女性セブン2017年8月17日号 以下より
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170804-00000009-pseven-soci&p=1

他は佳子様留学、悠仁さまがたまに地下鉄通学をしていることなど。

 

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