夏の暑さもなんのその、天皇皇后両陛下はとてもお元気で
7月17日の海の日には神奈川県の横浜港を訪れ、港のシンボル帆船
「日本丸」がすべての帆を張る様子をご覧になりましたそうです。

天皇陛下のジャット無し、ノーベルトはもう宮内庁にメールと
電話をしても改善されることが無いことがわかりました。
去年何度かメール、一度は電話もしましたが、宮内庁にとっては
クレーマーなオバハンとしか思わないのか、天皇陛下が
言う事を聞かないか、どちらかだと思います。

秋篠宮邸訪問時の小室圭のラフなファッションと同じ。

今週の皇室7daysはやーっと昨日木曜日に更新されました。
もう週の半分も過ぎてからの更新です、何かあるのかな?
と思ったけど何もない、皇太子の公務、お出掛けが真っ白。
もう金曜日になりましたけど鑑賞系で出掛けるかどうか。

アクティブな天皇皇后両陛下と違い、皇太子と雅子(サマ)の公務ゼロ
を見ると、皇太子と雅子(サマ)も小室圭さんと同じフリーター状態。

小室圭のファッションを批判しても、天皇陛下が同じような状態。
小室圭のフリーターを批判しても、皇太子が同じような状態。

皇族がこれだもの、小室圭に皇室の権威、品格など
通じない状態になっているんでしょう。

今週の女性セブン。

美智子さま 福岡・大分 被災地へ!
「一日も早く」の思いで

・・・・また出た、いつが出ると思った・・・
美智子さまの慈愛アピール記事。

こちらの写真など、美智子さま大好きなのでは。
自分に酔いしれてしまいそうな写真ですよね。
2016年5月19日 熊本被災地訪問

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両陛下は、豪雨の発生直後からテレビのニュース、新聞を通じて
情報収集に努められ、莫大な被害に大変胸を痛めていた。
安否のわからない人や犠牲者の遺族、被災者のことを心から
案じられているといいます。(宮内庁関係者)

皇室に嫁がれて以来、美智子さまがずっと
胸に刻まれてきた思いがある。
≪ 皇室は祈りでありたい ≫ ( ゚Д゚) 出た、祈り。

国民とともに歩まれる陛下に寄り添い、美智子さまは
さまざまん地を巡り、先の大戦の被害者や ( ゚Д゚) 出た 先の大戦
天災の被災者に心を寄せる「祈りの旅」を続けてこられた。

「今回の豪雨を受けて、両陛下は一日も早く被災地に足を運び
被災者を勇気づけたいとお考えになっているようです。
早ければ8月上旬にも訪問される可能性があるといいます」
(前出・宮内庁関係者)

暑い夏の盛りにワザワザ動かなくてもいいのに・・・8月は祈りの月
天皇皇后両陛下は祈っているだけでよいのです。

天皇皇后両陛下 被災地訪問で検索すると沢山の画像が
出てきます、国内の被災地訪問、海外の慰霊の旅。

今上陛下と次代天皇皇后になる皇太子と雅子(サマ)が
同じようにできるのか?と考えると
今の雅子(サマ)の状態では「出来ないだろう」と推測するのですが
そこは女性誌、書くことがふるってます。

被災地訪問にも順番がありまず両陛下が足を運ばれ
次いで皇太子ご夫妻、秋篠宮ご夫妻と明確に順番がある。

生前退位後、新たな時代が幕を開ければ「祈りの旅」の
一番手を担われるのは他でもなく皇太子さまと雅子(サマ)だ。

未だ病気療養中、現地でのスケジュールや移動手段に
不安がつきまとう被災地訪問を皇后となった
雅子(サマ)がしっかりと果たせるのかという疑問が囁かれる。

書くのが面倒なので画像。

皇太子と雅子(サマ)の被災地訪問など、短時間で
面談する人達にネームプレートをつけたり極少数。
一応、被災地に行き被災者と会って励ましてきましたよ~の
アリバイ作りのようなもの。

その気もないのに、無理に病弱な雅子(サマ)が
被災地を訪問しなくても良いと思いますが。

「祈りの旅を継承する重圧は相当なものです。
それでも美智子さの思いは雅子(サマ)に
脈々とそして確実に継承されているのです」
(前出 別の宮内庁関係者)

災害の多い平成、高齢になった天皇皇后両陛下が
わざわざ被災地に行くのも却って被災された方々が
気を使い迷惑なのでは?と思う事も度々。
天皇が動くとお金、税金も動き警備など人も動く
行かないでビデオメッセージで励ます方がかえって
宜しいのでは、と思いますけどね。

何才になっても慈愛アピールしなくちゃならない
皇后さまのライフワークのひとつになってしまい
もういい加減、迷惑な徘徊は止めて欲しいものですが
天皇、他内定皇族は皇室を私物化しているからなぁ・・・
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皇室・王室以外の年金生活、節約、家族のことなどは
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