眞子さま婚約発表まであと一週間。
ようやく女性誌「女性セブン」が小室圭さんの
不安材料を書いてくれました。

女性誌の中で一番発行部数が多い「女性自身」は
相変わらず歯が浮きそうなこと書いていました。

美智子さま 
女性皇族みんなで雅子次期皇后のサポートを!

ふっと、ビートたけしの
「赤信号 みんなで渡れば怖くない」のフレーズが
頭をよぎったりして(≧∇≦)

いつまでたっても美智子皇后から離れられず
アゲアゲ記事を書いている。
週刊誌を読む年齢層も高くなっているのだろう。

特にネット、スマホをしない年代の女性達と皇室に無関心な人達は
女性誌を読んで「ふむふむ・・・」と思うだけじゃないですか。

どこがかわいい初孫の将来まで考えてなのか・・・
今の状態では将来苦労するのでは?と心配にならないのか?と
改めて皇后の頓珍漢振りを披露しただけの疲労感漂う記事です。

黒田清子さんが19日付で伊勢神宮の祭主に就任したことを絡めて
祭主の仕事は主に天皇陛下の代理として神宮に赴くこと。
皇太子と雅子さまの新体制づくりに欠かせない事柄だからこそ
両陛下は清子さんに託されたのだろう。

同様に将来、皇籍を離れることになる女性皇族たちの
「新たな活躍」が期待される。のような事を書いているけどネ

美智子さま曰く、御自分と愛子さまは似ているんだそうです。
似ているかも・・・? 変な所が・・・( ゚Д゚)
以上 簡単に美智子さま御用達週刊誌、女性自身の記事でした。

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さて、今回ようやく女性誌でまともな記事を書いた女性セブン。

この下に大きく横に
婚約会見目前!オクから聞こえる不協和音

いいですねぇ~もっと早くから書いて欲しかった!!

週刊新潮が小室圭さんのお父さん自死記事を書いた後から
これを書いてくれれば良かったのに、遅いんだよっ!

でも、他の女性誌に比べたら書かないよりまだマシか?

掻い摘んで中身を紹介します(無断転載禁止)

* 小室圭さんの住むマンション脇に「ポリスボックス」が設置され
24時間体制で警戒の目を光らせている。

*都内の法律事務所に勤める小室さんの出退勤にも警察がつく

*小室さんのお母さんが外出する際は近くで待機している警察車両から
警察官が出てきて護衛、パートに行く時、スーパーに行く時も同行。

( ゚Д゚) 誰か何かの組織に襲われるか?と警戒しているのですか??
お母さんにまで警察官が同行しているとは、何に怯えているのでしょうか。

*小室さんの仕事に支障がないということで2人で相談して
日取りを決めたそうだが、勤務日数週に3日なのに
わざわざ休日に設定したのはちょっと・・・

以上の「お小言」とは比べものにならないほどの不協和音が
皇室の伝統と格式を重んじる宮内庁の「オク」から響いている。

*自由恋愛でご結婚は聞こえはいいが、小室さんは弁護士事務所で
パートタイムで働くかたわら大学院にも通ういわばフリーター

*一般家庭でも娘の夫になる相手が定職に就いていないことは
結婚へのハードルとなってもおかしくない

*弁護士は市民、企業の争いの真っ只中に入っていく難しい仕事。
内親王の夫には向かない職業ではないか。

*生活基盤がなくても結婚しようというのは、一般的な国民意識と
かけ離れている。

*眞子さまがバリバリ働いてお金を稼ぐというのは現実的でない

*年収200万~300万前後の小室圭さんが働いている限り
眞子さまが多大な苦労をされるのではと心配する意見がある。

*眞子さまは経済的にはご実家の秋篠宮家に頼らざるを得ないのでは。

経済面だけではない、小室圭さんが眞子さまのお相手として
ふさわしいのかという声が大きくなっている。

*時代錯誤かもしれないが、皇族の結婚相手には高い品位などが求められる。

*報道を通じて浮き彫りにされた小室さんの家族の過去。

*週刊新潮 6月1号で2002年の父親の死が自殺と報じた。

*週刊現代 6月10日号で父親の自殺を苦にして祖父も後追い自殺。

*旦那さんを亡くしたショックでお母さんはしばらく
占い師のような女性に頼り切ってその人の意見を聞いていた。

*結婚されれは元皇族となるが、清子さんのように宮中晩餐会に出席することもある。

*皇室とのつながりがなくなるわけではないので過剰な心配をする人達もいる。

最後に書くのが面倒なので

たった2ページの記事ですが、婚約発表まであと一週間。
今まで眞子さまの婚約とお相手が小室圭さんであることで
心配してきた人達の総決算のような記事でした。

女性誌は読むけど、文春、新潮などは読まない方々も
結構いるんですよね。(ほぼ女性ですが)
そういう方は、新潮、現代に書かれた小室圭さんの
家族歴を知らない人が多かったはずです。

まさしく、小室圭さんは皇族のお相手に相応しくない方。

記事では、パラリーガルとも書かれている部分もあるけど
パートタイム、フリーターと書かれている状態。(>_<)

純粋な日本人かどうかまでは、流石に書かれていませんし
書けないのだとすると、週刊誌的には

安定した定職に就いていない、これが一番のネックで
次が家族歴でしょう。小室圭さんの責任ではありませんが
親を選べない子供の宿命で、誰でも私でも経験し
その為に諦め、挫折、と苦労することがあるものです。

アナウンサーになりたくてアナウンス学校に入るも
アナウンサーにはなれなくて(ならなかった?)
コネか実力か知りませんが、せっかく就職した
メガバンクを辞めて、次は国際弁護士の夢。

夢を追いかけているだけの青年にしか見えないんです。
あれが駄目なら次、次が駄目なら次・・・
結局はフリーター状態で婚約、秋篠宮家の金銭援助を受け
いずれ秋篠宮殿下からコネでそこそこ緩いけど安定した職場に入り
なにかの時は、黒田清子さんご夫妻のように皇族の一員です
みたいな顔をして出てくるんですか?( ゚Д゚)

5月16日のNHK夜7時のニュースにて眞子さま婚約リーク報道。
あれから1ヵ月半になります。
途中眞子さまがブータン訪問で日本をお留守にした期間はありましたが
2人は会っているのでしょうか?
電話、LINEくらいはしているでしょうけど。

秋篠宮家を小室さん親子が訪問したとの噂はネットで見ましたが
画像も無ければ報道も無し、小室さんが秋篠宮邸を訪れて
デートしたなどの微笑ましいエピソードも全く無し。
眞子さまの表情も婚約を控えた女性のように輝いて見えない。

こうした記事で、世間の評判を知り落ち込んでいるのでしょうか。

オクからの不満も耳に入るのでしょう。

まさか! 眞子さま自身が知らなかったことが
週刊誌に書かれて初めて知った事柄が有ったとか
そういうことはないでしょうねぇ。

ここにきて、女性セブンの駄目押しのような記事を見て
隙間風が吹いているような、うすら寒い感覚に襲われるのですが。

誤字脱字、文章の変な箇所は見つけ次第訂正します。
皇室・王室以外の年金生活、節約、家族のことなどは
こちらのhttp://kokoroo.hatenablog.com/黄昏日記
に移動しました。良かったら見に来てください

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