週間新潮の眞子さまご婚約の記事及び関連記事を
全部信じることはできませんが

小室圭さんのお父さんについての情報が少なかった原因。
その大きな原因が、2002年3月 自宅近くの河川敷で
みずから命を絶ってしまった

これはまず事実だと思います。

お父さんは大学の理工学部を卒業後、1988年に横浜市役所に採用され
技官として勤務、小室圭さんが小学校に入学して数年後
お父さんは体調を崩してしまい、一時期、藤沢市にあった実家に帰っていた

その後、再び自宅に戻って家族と住んでいたが・・

「突然夫が1人で出て行った、悪い予感がしたので圭さんを連れて
探しに行ったら近くの河川敷で亡くなっていた」こういうことでした。

「みなとみらい21」にも携わっていた
明るい人だったが亡くなる前は欠勤がちだった

ほどなく父親の父親、小室圭さんの父方の祖父も失意のまま亡くなった。

こうしたことが重なり、お母さんと小室家との関係がこじれ
一時は連絡できないほどまで悪化した。
「先方との関係を修復する仲介役を頼まれ『委任状』のような
書類を持って、請われるまま親族の家に出向き、佳代さんに
代わって話し合いの席についたこともある」(飲食店主)

まもなくトラブルは収まったというのだが、こうした苦境において
親思いで優しい小室さんの心根が育くまれていったのは疑うべくもない。
以上 週間新潮より簡単に紹介

【補足】

小室圭さんのお父さん

1988年市役所に就職=4大卒で22才
1966年産まれ ご存命だったら 51才

1991年圭さん誕生 お父さん 25才
その10年後に自死 享年 35才くらい

若過ぎますね。

お母さんも同じくらいの年齢でしょうか。
再婚せずに、おそらく生命保険と遺族年金
マンションのローンは団体生命保険でゼロに。

祖父と同居、引き取ったのでょう。
祖父の年齢は推測すると、75才~80代前半

厚生年金、共済年金を貰っているなら
そこそこ良い金額を貰っているでしょうが
国民年金かもしれません。

にしても、分不相応なお金の掛かるインターに入れるとは
よく分からない家庭です。

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少しづつネット情報で、小室圭さんのお父さんは
横浜市役所勤務、通勤途中で急死した。

ここまでの情報が出てきた時点で、嫌な予感がしました。

病死なら、病名を言うだろう。
例えば、「心筋梗塞で急死しました」のように。
それが無いのは、通勤途中で、自死したのでは?が頭をよぎりました。

そして、自分が当初から小室圭さんとお母さんを
中傷したくない気持ちになっていた・・・
これがそうだったのか!!?? と納得しました。

普通になにもなければ

父親、横浜市役所勤務と堂々と出せますし、出せる職場です。

母親、ケーキ屋さん勤務も家計の足しにパートで働いているんだな
程度の感覚でしょ。

父親が体調を崩した時に、実家に帰るのも違和感がありますが

当時、小室圭さんは、東京都国立市の国立音楽大学附属小学校に通い
母親の佳代さんと2人で国立市で暮らしていた。
あまりにも教育熱心な母親と息子、父親の存在感の薄さ。

お父さんは過労による心の病(鬱病)を患っていた可能性が高い。

これが、小室本家と揉めた原因でしょうし
「小室圭さんと眞子さまご婚約へ」も蚊帳の外だった。
おそらく確執は今でも静かに続いていると思います。
こういうことは、双方疎遠にする形で幕引きが多いものです。

小室圭さんが背負っているもの。
一見明るく振舞っていても、父親の自死は重たい
こういう運命の方が、皇族の眞子さまとは合わない。

三笠宮百合子さまの父上も自殺されていますが
こちらはご成婚された後のこと、その理由も戦後の生活苦で
娘、百合子さまの為に出すお金が無くなったことなど貧困から。

よくないですよ、三笠宮家で男性の早死にが続きましたし
産まれた孫は全員女の子です。

わたしは、小室圭さんのご両親を非難しているのではありません。
大変お労しいことだと心から思っています。

自殺が良くないのは信仰上のこともありますが
子々孫々よくない影響をもたらすと思っているのと
皇室は神聖なところで強い不安を感じます。

ここから、妄想モード

もしかしたら、小室圭さんは女性宮家創設を当てにして
眞子さまの婿になる気でいた。

あるいは、それを確約してくれた皇族がいた。

婿入りなら特にアルバイトでもかまわない。

眞子さまの海外公務にも同伴し、得意とされる英語も生かされる。

高校時代は有名企業の社長令嬢とデートしていたが
長く続かなかった・・・

上昇志向で潜在的な負い目のある小室圭さんが
一発逆転で眞子さまと、の野心も有り得ます。

良いんです、野心があっても。
ても、皇族は平民と違うのです。

無理が通れば道理引っ込む

【注釈】
道理にかなわない不正が平気で通用するようになれば
道理にかなった正しいことが行われなくなるという意味。
また、いくら道理(正しい筋道)を主張しても聞き入れられない場合は
引っ込んでいるほうが身の安全だということ。
「無理」とは、道理に反し、正しい筋道が通っていないこと。
「無理が通れば道理が引っ込む」「無理が通れば道理そこのけ」
「道理そこのけ無理が通る」ともいう。『江戸いろはかるた』の一つ。

皇室・王室以外の年金生活、節約、家族のことなどは
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