週間新潮によると、天皇陛下が国民に向けて
生前退位のご意向を強くにじませた「おことば」を
発せられたのは

*天皇陛下の高齢に伴う間違いなどの老いが迫っていること。

*元気なうちに皇太子に譲りたい

お言葉では決して明かされない理由に

*皇太子と雅子さまのお振舞いがまだ物足りなく
もどかしさを覚え、ご心配のもとである。

*公務を減らしてその一部を譲り渡されたり
摂政を置いたりの対処法でも駄目~

*一日も早く天皇皇后という唯一無二の立場に就いて貰い
その身位に相応してはたらきをしてほしい。

*譲位されたら差し障りのない部分でアドバイスしたい。

*メディアを通じて雅子様の病気が国民にどう映っているか
詳細にみている、雅子さまにも皇后になったら
準公務を全うする意識を持ってほしいと考えて居る。

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要するに皇太子と雅子さまの評判はあまり良くないのを
天皇陛下は御存じで、摂政にしても自覚を持てそうもないから
譲位して、皇太子に天皇になってもらい、雅子さまにも
皇后としての自覚をもってほしい。
国民より家庭優先なのではといった批判が振りかえし兼ねない
事体が進行している。
それは、愛子様の体調不良を理由に2回、宿泊を伴った公務を
休んでいること。
これで国民統合の象徴として歩んでいくことができるのか・・・


何を今更、どーたらこーたらと書かせているのか
新潮が勝手に書いているのか、わかりませんが
ネットでは何年も前から皇太子と雅子さまの評判は悪かった。

特に、雅子さまは「言っても聞く耳なし」
天皇陛下が異例の生前譲位をしたとしても
大して変わりない、マイペース、現状のまま
名前だけ皇后になる予感がします。
雅子さまからは「努力」というものが見えない。

2013年12月6日彬子女王がインドご訪問からご帰国された天皇皇后両陛下
を羽田空港でお出迎えされた直後、突然ご気分が悪くなり倒れられた。
寒かったし体調が悪かったのでしょうね。
彬子女王はそれでも頑張ってお出迎えに出られ倒れてしまいましたが
こういうところが雅子さまには見られません。

天皇皇后両陛下に挨拶をした後に倒れられました。紺色スーツが彬子女王です。

この時は皇太子一人がボケーーっと立っていましたネ、さすが将来の天皇はこういうことで慌てたりしないように訓練されているのか(嫌味です)ニヤッとしている表情が・・・・

 

以前も書いたように、雅子さまは病気を寛解で良しとせず
完治を目指しているのなら、ずーーっと病気のままでしょう。

そして、完治しない病気を盾に苦手な公務から逃げるでしょう。

岩手と札幌は愛子さまの体調を理由に欠席です。
こちらも「寒いので」「2泊3日は10年振りなので」
「愛子さまが風邪気味で」といろんな理由をつけています。

その愛子さまの激痩せも女性誌では雅子さまが原因のように書かれることが多くなりました。


ノークレームノータリンの皇太子でも雅子さまより
マシな女性と結婚していたら、それなりに見られた皇太子に
なっていた可能性が高いでしょ。
東宮家が年々ごちゃごちゃになって目も当てられない。
こんな東宮家に誰がした・・・雅子さまでしょ。

皇太子、怖くて何も言えない。
愛子さまは無言で抵抗ですか?

50才過ぎた子供に、天皇であろうとも
言っても聞かないのならお手上げでしょう。

あと1年10ヵ月、その間に東宮一家はどのように変わるのか
ウォッチングしていたい。ずーーっと見ていたい。

皇室・王室以外の年金生活、節約、家族のことなどは
こちらのhttp://kokoroo.hatenablog.com/黄昏日記
に移動しました。良かったら見に来てください

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