既に次女の典子さまは御結婚されました。
今、東京に居て出雲を長期留守にして別居中だとか
噂がありますが、離婚していないのでまだ結婚継続中ではあります。

久子さまは私と同年代で昔の考えも少しは持っていて
昨今、晩婚化が進んでいるとはいえ30才過ぎたら
表現は悪いのですが「売れ残り」もっと悪く言えば
「行かず後家」などの表現がありあまり良い言葉はありません。

皇族である娘が「売れ残り」呼ばわりされるのは
プライドの高そうな久子さまには耐えられないのでは?と思うのです。

「残りものに福」こういうのはありました(笑)

庶民であるなら、バリバリ仕事をして独身を通すことも
大いに有り得ることですし、キャリアウーマンに対して
「売れ残り」のような言葉は使えませんが
経験上、母親は娘には結婚して欲しいものです。

例えば「売れ残って」40、50才になり国民の前で新年一般参賀、
歌会始、他に春・秋の園遊会に出るには辛い物がありそうです。
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高円宮殿下も亡くなられ、三笠宮大殿下も亡くなられ
皇太子が天皇陛下になれば今より姻戚関係も遠くなり
今上陛下直系の孫である、眞子さま、佳子さま、悠仁さまより
格下の存在であることに変わりなく、今、いる2人の女王達の
存在感は益々薄くなるでしょう。

承子さまは公益財団法人日本ユニセフ協会の常勤の嘱託職員ですが
絢子さまは無職、御二人役職を持っていません。

杉子さまは役職が多く、瑤子さまも少しは持っています。

天皇家の分家が三笠宮、三笠宮の分家が高円宮家で
皇室の中では跡継ぎのいない末端宮家であり、久子様は
いつまでも娘たちを皇室に残して置く気はないように思います。(願望)

女性宮家設立の話題も天皇陛下の生前譲位問題が優先で
なかなか成立しないまま、3年、4年と過ぎていくのでは?と想像しています。
その間に、女王2人はどんどん年を取っていきます。

久子様は3人の女王を結婚させたいと願っていて
高円宮家は自分の代で終わりで良いと思っている。

三笠宮家とは違うのだ
高円宮家はちゃんと貰い手がいるのだと
御自分の力量も見せたいところでしょう。

久子さまは今、三女の絢子さまを売り出し中かと想像するのは
絢子さまが、世界らん展に振袖姿で一緒に式典に出たり
ベルギー王室が来日された時の答礼コンサートでも
絢子さまは振袖を着ていました。

世界らん展は例年洋服で出席されていますが
今年は久子様、御供した絢子様、和服です。

絢子さまは、学習院大学にも入れなくて
城西大学に入ったと言われていますが
あまり高学歴であるよりは返って嫁ぎやすいような気がします。

天皇陛下の長女、黒田清子さんが36才で東京都職員と結婚された。
黒田さんは特別家柄が良い、大金持ちというわけではないので
久子さまとしては、黒田清子さんより若干家柄が良くややお金持ち
程度で良い、絢子さまに合った家柄でよい
結婚しないよりは結婚してくれた方が良いと
割り切って嫁ぎ先を探しているのでは?と想像。

高円宮承子さまが問題ですが(笑)
意外に自分で結婚相手を見つけてくるような
自分で探せる人のような気がします。
なんたって肉食系女子ですから~~
もしかしたら意中の人がいるかもしれません。

別居中と言われる典子さまは、離婚してまた
皇族になれるはずもなく、皇族の特権もなく
久子様も高齢になればいずれ自立しなければならない。

絢子さまの結婚が決まる頃には諦めて出雲に帰る
このようになればいいな(これも願望)

高円宮家の2人の女王、承子さま30才 絢子さま26才
あまり年を取らないうちに、結婚させたく婚活していると
想像していますし、さっさと降嫁してほしい(願望)

三笠宮杉子さま 35才  瑤子さま 33才
この御二方は手遅れのような気がします。
大どんでん返しがあれば良いのですが・・・
こちらのことは後日また機会があれば書きたいと思います。

皇室・王室以外の年金生活、節約、家族のことなどは
こちらのhttp://kokoroo.hatenablog.com/黄昏日記
に移動しました。良かったら見に来てください

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