週間女性PRIMEで、久しぶりに愛子さまのお姿を拝見しました。
正月映像と同じ、げっそりと痩せて痛々しい。
マフラーで首回りが隠されていますが、顎、首のラインも
新年挨拶の時のような状態だと推測できます。

昨秋は“激ヤセ”ぶりが心配されたが、年明けからは欠席もなく
徒歩でのご登校も再開した愛子さま。週間女性PRIMEより

 

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一度痩せると太るまでなかなか大変ですが
痩せても元気に登校出来ているのなら
母親である雅子さまの定番である
「長い目で温かく見守って」いくことしかないです。

それにしても、若々しいところが無くて
生活に疲れたオバサンのようで、おいたわしい。

週間女性PRIMEの記事は、おおまかに
天皇皇后両陛下の葉山ご静養が土日を挟む場合、
秋篠宮家の長男・悠仁さま(10)が合流されることも多いが、
今回は皇太子ご夫妻の長女・愛子さまの訪問がささやかれていた。

愛子さまが2月1日から学校の入学試験休みだったので
もしかしたら……という話でした
「内親王」としての心構えなどを、おばあさまから聞きたいところだろうが、
今回は合流されなかった。

葉山ご静養後には、皇居・御所で愛子さまも含めた天皇ご一家での
お食事会も予定されているという。
愛子さまへの“アドバイス”は、そんな機会に─と美智子さまは
お考えになったのかもしれない。

アホらしいことを毎回、毎回、凝りもせず書くものです。
何も葉山まで行かなくても、御所に行けばいつでも
会ってアドバイスして貰えるじゃないですか(笑)
(どんなアドバイスかしらないけど)

女性週刊誌の皇室記事のアホらしさは
今に始まったことではないけどね。
いろいろ考えて書くんでしょうねぇ。

でも愛子さまの近況画像を見せてくれるので
それだけは良い仕事をしているようです(笑)

*****

小和田恒氏の2017年2月の画像にびっくりして
余計なことに首を突っ込んで、更にがっかりした日でした((+_+))
コメント頂いた方から教えて頂き、2016年11月28日 には
日本に滞在していたことが分かり、その後 軟禁されたとしても
私がイメージしていた「軟禁」とは大幅に違い
スイスからオランダハーグまで行って国際司法裁判所で仕事している。

2016年11月28日の小和田氏

私のイメージする軟禁とは
アウンサン・スーチー氏の自宅軟禁でしたが
小和田氏は「国内軟禁」で、監視付きとはいえ
オランダハーグ行って仕事をしている。
スイス国外に出ているのだから「国内軟禁」された
元産経新聞ソウル支局長より更に「緩い軟禁」。

首輪を付けた老犬を散歩させているのと同じじゃん。
犬は可愛いけど、小和田爺の人相の悪さと言ったら
言葉では表せないくらいだし。

天皇陛下より一才年上なのに、元気そうで現在84才。
この調子で国際司法裁判所の判事 任期切れの88才まで
働くつもりなのか。

後進に道を譲らない老害ですわね。

皇室にとっては老害どころか、悪害振りまき放題で
スイスで軟禁が事実なら、日本に帰国できるように
なるのか?ならないのか? 昨日、今日は軟禁ネタに
一人で振り回った日でした。
自業自得 。。。。(( T_T)トボトボ

皇室・王室以外の年金生活、節約、家族のことなどは
こちらのhttp://kokoroo.hatenablog.com/黄昏日記
に移動しました。良かったら見に来てください

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