ほぼ天皇陛下の退位は一代限りの特例法で決まりでしょ。

政府は天皇陛下の退位を実現するため、
一代限りの特例法案を1月召集の通常国会に提出する方針を固めた。特例法案は皇室典範と皇室経済法や宮内庁法など関連法の特例を一括したものとする。
皇位継承順位が1位となる秋篠宮さまを「皇太子」待遇とし
退位した天皇の呼称は「上皇」(太上天皇)とする方向だ。

それにしても、本当に皇太子が天皇とは嫌だな~~(>_<)

雅子様が皇后、もう最悪!! 年末から気分が悪いのに
昨日の「新年祝賀の儀」での雅子様には例年通りとはいえ
読売オンラインと産経ニュースのせいで益々気分が悪くなってしまいました。

読売オンラインと産経ニュースが
「新年祝賀の儀」が1日、皇居・宮殿で行われた。両陛下は午前11時から、皇太子ご夫妻や秋篠宮ご夫妻らとともに閣僚や衆参両院議員などが待つ部屋を順番に回り、代表者のあいさつを受けられた。読売オンライン 

天皇、皇后両陛下が皇族方や三権の長らから新年のお祝いを受ける「新年祝賀の儀」が1日、皇居・宮殿で開かれ、天皇陛下は「新しい年をともに祝うことを誠に喜ばしく思います。
年頭に当たり国の発展と国民の幸せを祈ります」と応じられた。
宮殿「松の間」では、皇太子ご夫妻、秋篠宮ご夫妻と長女の眞子さま、次女の佳子さま、常陸宮ご夫妻がごあいさつ。産経ニュース

と書いて、画像は

ティアラを付けた正装の雅子様が新年祝賀の儀のため
東宮御所から皇居に向かわれる皇太子ご一家

として、↑毎度お馴染みの車の画像を載せ

「新年祝賀の儀」には↓雅子様不在の画像を載せている。

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私も午前中、よく見ないでバタバタ書いたので
その矛盾に気が付くのが遅く夜になって訂正しました。

まさか、読売・産経がワザと書いて画像載せた??

FNNニュースではキチンと欠席されたと書いている。
皇太子妃雅子さまは、皇太子さまや、長女・愛子さまと一緒に、
両陛下へのあいさつのため、皇居に入られたが、その後の祝賀行事は、欠席された。

毎年、毎年、思うのですが、雅子様は何のためにティアラを被って
正装で皇居に向かう写真を撮らせるのでしょうか。

どうせ「新年祝賀の儀」は欠席なのだから、わざわざ
ティアラを被ってサッシュまで掛けて正装しなくても
良いんじゃないか?と思うのですが・・・
元旦だから、天皇陛下への挨拶だけで正装でお出ましなのですか。

行ったふり、出たふりを国民に見せるのは良くないでしょ。

知らない人、無関心な人は「正装で出掛けたから儀式にも出ている」と
誤解、錯覚するじゃないですか。

私は、雅子様のそういう姑息に見えるところが嫌いです。

今年も新年早々から「新年祝賀の儀」を欠席したので
本日のバルコニーでの一般参賀には出るけど、その後の皇室の行事
講書始の儀 歌会始の儀も欠席でしょうね。

雅子様、誕生日の時も東宮職医師団見解が発表された文書には

※妃殿下には、いまなおご体調に波がおありですが
※まだご快復の途上にいらっしゃって、ご体調に波がおありです。

まだ体調の波を2回使用。普通に50才過ぎると体調不良、体調の波など
常にあるものです、以前も書きましたが完治したとは絶対に言わない
寛解で良しとしない、逃げ道を作る、それが雅子様なのです。

この雅子様の「体調の波」によるえり好み公務について
マスコミ、メディアは殆ど触れません。

あの、朝生でさえタブー、禁句なのか、
雅子様が皇后で良いのかすら触れもせずでした。

かろうじて「週刊新潮」が
雅子妃、医師団見解に2度の〈ご体調に波〉 愛子さまの影響で書いています。
掻い摘んで載せます

雅子妃殿下について〈完全快復に近づいた〉〈順調な回復〉といった見出しが躍ったこの1年。だが、12月9日のお誕生日に合わせて東宮職が発表した「東宮職医師団の見解」には、
A4用紙1枚中に2度も〈ご体調に波がおありです〉との表現が。
いったい何をそんなに警戒しているのか。

「今年の見解には驚かされました。“ご体調に波”が連呼されているのですから」

とは、宮内庁担当記者。

「後半に〈妃殿下には、いまなおご体調に波がおありですが、着実に快復してこられていて〉とあり、これは十年一日、変わり映えしないなと思いましたが……」
「しかし今回は次の段落にも〈妃殿下には、まだご快復の途上にいらっしゃって、ご体調に波がおありです〉とある。さすがにこれは印刷ミスじゃないのかと目を疑いましたよ」(同)

印刷ミス(大笑いした)

「“見解”は、主治医の大野裕氏の原案に雅子妃のご意見を加えたいわば“合作”で、井上暁侍医長がチェックしているはず。ご快復は順調に見えますし、なぜ“波”を強調するのか……」

やはり、雅子様の意見が多く文書に入っている。
いや、ほぼ雅子様作の東宮職医師団の見解でしょ。

ならばと大野氏に訊ねてみるが、

「東宮大夫に聞いて下さい」とご本人は口をつぐむ。
井上氏も、「字の通りです」と語るのみ。

「よく似た親子の雅子妃と愛子さまのご体調は、相互に影響し合う面がある。医師団も考慮する要素が増えた分、予防線に予防線を重ねたつもりかもしれませんが、逆に国民の不安も増すのでは……」

不安通り越して呆れてます。

さて気分転換になるか、これから「新年一般参賀」を見よう。

皇室・王室以外の年金生活、節約、家族のことなどは
こちらのhttp://kokoroo.hatenablog.com/黄昏日記
に移動しました。良かったら見に来てください

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