故・三笠宮崇仁さまのご遺体が安置された東京・元赤坂の宮邸で2日通夜が始まった。 喪主の妻・百合子さま(93)や皇太子ご夫妻、親族らが参列。30分ごとに参列者が入れ替わり、三笠宮さまをしのんだ。ひつぎを宮邸内の正寝と呼ばれる部屋に移す儀式「正寝移柩(せいしんいきゅう)の儀」が行われ、百合子さまや秋篠宮ご夫妻、皇族方が参列。「正寝移柩の儀」の後には、両陛下が宮邸を訪れ、拝礼した。

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動画、画像を見ると皇太子はふんぞり返りが無いだけマシな程度でいつもと同じ。

反して雅子様、三笠宮崇逝去後の弔問や今回の通夜では
いつになくやつれて憔悴しきった表情に見えます。

ただのメイクが薄いからとか、笑ってる場合じゃないから
そういう次元を超えた重苦しい雰囲気が漂っています。

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苦手な園遊会は中止になったものの、依然と続いている
愛子様の不登校が雅子様の気持ちを重くしていることは確実でしょう。

12月1日は愛子様15才の誕生日で、毎年恒例のお誕生日映像も
撮影できるのか、できないのか。

できなかった場合でも、なんらかのコメントは出さなければならない
なにも無しでは済まないだろう。

そのうち、12月9日には雅子様ご自身の誕生日53才になります。
これも3人一緒の映像を出すか、コメントだけで終わりか。

それまでに愛子様が登校できないとなると、どうやって
コメントを出せばよいのか、思案橋ブルース。

皇太子の誕生日が早かったら、いろいろ言い訳を言わせて
とりつくろうこともできるのですが、皇太子の誕生日は来年2月23日。

夏頃、3人で鑑賞、公務をしていた時には思いもしなかった
頭の痛い問題が出てきてしまいました。

愛子様も例えなんらかの発達障害が有ったとしても
5才、10才、15才とそれなりに進歩しているはずで
小さい時と同じようにはできない、自我が芽生えているはず。

周りの説得や脅しても「嫌なものは嫌だ」と通し
いつまでも親の思い通りにはならない時期が来たのだと思います。

晩年、江頭豊は東宮御所に度々訪れては散歩をしていた。

【因果応報】

人はよい行いをすればよい報いがあり
悪い行いをすれば悪い報いがあるということ。

【孫の代まで呪ってやる】

チッソ垂れ流しだけではなく、被害者に対して
「水俣病はただの障害児」
「彼らは海に浮かんだ死んだ魚を食べた」

水俣病の被害者の抗議には暴力団を雇う
くぐれば数知れない江頭豊の悪評が出てきます。

神聖である皇室に多数の被害者の怨念のある人物の
孫を嫁がせることには最初から無理があったのでした。

【無理を通せば道理が引っ込む】
無理が通れば道理引っ込むとは、道理に反することがまかり通る世の中なら、
道理にかなった正義は行われなくなるということ。

お気の毒なのは愛子様です。

いよいよ恐怖の年金生活に入りました、節約、家族のこと、
こちらのhttp://kokoroo.hatenablog.com/黄昏日記
に移動しました。良かったら見に来てくださいね。

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