愛子さまの 体調不良による学校欠席が1カ月に及んでいる。 宮内庁の小田野展丈東宮大夫は25日の記者会見で 「侍医によると、少しずつ快方に向かっているが回復にはもう少し時間が必要。 未成年なので温かい目で見守っていただきたい」と話した。愛子さまは、夏休み明けのテストや運動会の練習で疲れが出て、 胃腸の弱りやふらつきがあり9月26日から休んでいる。 10月6日に雅子さまが付き添って宮内庁病院に赴き、検査を受けたが、 特に問題はなかったという。 小田野大夫は「一日中寝込んでいる状況ではない」と説明している。   デジタル朝日には 現在も「多少のふらつきが残っている」が、体調に応じ、読書や散歩などはできているという。

 

ふーーん、「温かい目で見守っていただきたい」
母親の雅子様と同じフレーズが愛子様にも使われて
親子で共用されるとは、珍しい状況になっています。

内容は前回とほぼ同じでこれと言って変わったことも無し。
まるで抗鬱剤の断薬副作用のような状態ではないですか。

雅子様の場合は「温かく見守って」
「少しづつ快方に向かっている」
これで10年以上の静養歴があるので
愛子様の1ヵ月不登校など、まだ短い方かも。

スポンサーリンク

ただ、このまま体調不良、不登校のままだと
雅子様のお楽しみができなくなりますね。

ハロウィンパーティーとか、外食、ショッピングなども
愛子様の看護疲れで、岩手行きをドタキャンするでしたから
雅子様も引き続き静養が必要になるかと。

唯一の救いは苦手な園遊会を欠席する理由づけになる
それくらいかな~~園遊会も遠距離じゃないので
出る羽目になるかもしれないし。

やっぱり岩手には行った方が雅子様の為にも良かったと思います。

このままでは親子で御所に引きこもりになるのか?

それでも、病気じゃない、異常なし
なのに体調不良が続くのは困ったものです。

わたしも経験がありますが、こういう場合たいていは
ドクターショッピングするものですが・・・
宮内庁病院だけで良いのでしょうか。

あ、これも雅子様と同じ、セカンドオピニオンは不要なのか。

まるっきり雅子様のコピーみたいで、似たもの親子ですね。

お元気な後期高齢者の御二人、本日25日は
京都市の世界遺産・下鴨神社(上の画像)と上賀茂神社(下)の二か所を参拝。

%e4%b8%8b%e9%b4%a8%e7%a5%9e%e7%a4%be %e4%b8%8b%e8%b3%80%e8%8c%82%e7%a5%9e%e7%a4%be2

「身内の全員がつつがなく過ごせますように」とお祈りしたのでしょうか。

あれ???神社の場合はお祈りとは言わない、参拝ですか^^;

いよいよ恐怖の年金生活に入りました、節約、家族のこと、
こちらのhttp://kokoroo.hatenablog.com/黄昏日記
に移動しました。良かったら見に来てくださいね。

スポンサーリンク